【ゼンタングル】自由なストリングで描いてみる

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zentangle(ゼンタングル)

最近、ストリングを描かないで描いてましたが、ボーダーとストリングを入れてから描く、ゼンタングルの基本のスタイルで描きました。

目次

自由なストリングを描く

ゼンタングル(zentangle)

ゼンタングルの公式タイルにボーダーを描いてから、ストリングを適当にくるくると描きました。

本を開いたページのパターンを描く

このパターンを描こうと決めてから描くこともありますが、特に決めずに何となくパターンを描いて行くことも多いです。

今回は、特にこれを描こうというのを決めずにゼンタングルの本を、目を閉じてパッと開いたページに載ってるパターンを描くという感じで描き進めました。

パターンを描き込む場所も目に入ったパターンを見てから、適当に決めて描き進め、

ゼンタングル(zentangle)

ここまできたら、なんとなく何かの樹のように見えてきまして(^。^;)

そしたらつい木の実を転がしたくなったので、Bronx Cheerをころりんとさせました。

ゼンタングル(zentangle)

陰影をつけて完成。

ゼンタングル(zentangle)

今回使用したパターン

ゼンタングル(zentangle)

備忘録も兼ねて、使ったパターンを書き留めておきます。

  • Diva dance(ディーバダンス)
  • Opus(オーパス)
  • Rick’s Paradox(リックズパラドックス)
  • Onamato(オーナマト)
  • Poke Root(ポークルート)
  • Bronx Cheer(ブロンクスチアー)
  • Nipa(ニパ)
  • Msst(ミスト)

こうしてみると結構描いてますね。

最後になんとなく蝶々を描き込みたくなったので、ちょこっと蝶々を飛ばしてみました。

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プロフィール

北陸初のゼンタングル認定講師として、金沢を中心に北陸で活動中。
ゆるゆると描きためたものや作ったモノなどについて書いてます。
メヘンディ(ヘナタトゥー)もはじめました。

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